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用途に合わせて選べるプラン。無料から始められます。

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¥0 / 月
個人開発やAIチャット連携に。基本的なデータアクセスを無料で。
無料で始める
  • REST API アクセス
  • MCP 接続(AIチャット連携)
  • 全エンドポイント利用可
  • 100回/日
Academy 研究パートナー
¥0 / 月

大学・研究機関の方に、研究者向けアクセス(1,000回/日)を無償提供。
論文・発表でのデータソース引用が条件です。

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Enterprise

大量リクエスト、API・賃料推定の自社プロダクトへの組み込み、MCP法人接続、カスタム連携、SLA保証など、商用利用はご相談ください(個別見積もり)。

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機能 Free Pro Academy Enterprise
REST API
MCP接続(AIチャット連携)
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取引価格推移
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エリア比較
自社サービス・社内システムへの組み込み
賃料推定値の第三者提供・継続配信・恒久蓄積
リクエスト上限 100回/日 1,000回/日 個別設定
サポート メール 個別対応
対象 どなたでも 学術研究者 法人
料金 ¥0 ¥0 個別見積もり

提供データ

取引価格データ
全国1,920市区町村・約626万件
地価公示・地価調査
44年分(1983〜2026年)
物件種別
マンション・宅地・農地・林地
更新頻度
取引: 四半期 / 地価: 年次

データ出典: 国土交通省 不動産情報ライブラリ。詳細はデータカバレッジを参照。

よくある質問

Pro の料金について教えてください
Pro は月額2,490円(税込)です。解約はStripeカスタマーポータルからいつでも可能です。先行公開キャンペーン期間中にご登録いただいた方は、当時の割引価格が以降も継続して適用されます。
どんなデータが利用できますか?
国土交通省の不動産情報ライブラリに基づく不動産取引価格データ(約600万件)と地価公示・地価調査データを提供しています。マンション・宅地・農地・林地の取引データ、住宅地・商業地の地価推移などが利用可能です。
賃料(家賃)データはありますか?
住所等を入力すると、AI賃料推定値(推定レンジを含む)をAPI・MCPで提供しています。推論時の入力は国土交通省の公開データ(取引価格・地価・人口・ハザード等)です。精度指標(MAPE)は、API・MCP の入力条件で実測して約11.2%(都市部)・約10.9%(地方)です(2026-08-10 測定、学習に使われていない物件のみで測定。何も足さない最小条件の値)。任意の駅名・建物種別を渡すと約9.3%まで改善します。従来掲載していた「都市部約1.6%/地方約2.0%」はモデル学習ホールドアウト条件かつ重複行を含む評価値で、API の入力条件での実力とは異なるため訂正しました。地域差があり、福岡県は約23%と最も悪くなります。測定条件は検証ページを参照してください。なお、個別の募集物件データそのものは提供していません。
データの更新頻度は?
取引価格データは国交省の更新に合わせて四半期ごとに更新されます。地価公示データは年1回更新です。
リクエスト上限はどのようにカウントされますか?
内部的にはエンドポイントごとに重み付け(ポイント)でカウントしています。/v1/estimate-rent/v1/predict-*/v1/simulate-yield などの推定系 API は、ML 推論を伴うため 1 コールあたり 5 ポイントを消費します。それ以外の軽量 API(市区町村一覧、エリアプロファイル、REIT 一覧等)は 1 ポイントです。各プランの「日次上限」はポイント単位で適用され、軽量 API のみを使う場合は表記されたリクエスト数と同等まで利用できます。詳細はレスポンスヘッダ X-RateLimit-Cost(今回の消費 pt)と X-RateLimit-Remaining(残 pt)でご確認いただけます。
MCP接続とは何ですか?
MCP(Model Context Protocol)は、Claude等のAIチャットから不動産DBのデータに直接アクセスする仕組みです。「港区のマンション価格推移を教えて」のような自然言語で不動産データを取得できます。詳細はMCP接続ガイドをご覧ください。